鷹番、下馬をあわせ、約100名の透析患者様の治療を行っております。
透析患者様の高齢化、透析期間の長期化に伴い、様々な合併症の管理が重要になってきております。当院では、透析中の血圧の変動が大きい高齢者、循環器合併症を有する患者様に、血液濾過透析(HDF)を取り入れております。また閉塞性動脈硬化症による下肢壊疽に対するLDL吸着療法など1人1人の患者様の状態に合わせた血液浄化療法を施行しています。
透析専門医、看護師、臨床工学士、栄養士が一丸となり、患者様に安心、快適な透析治療を受けていただけるよう心がけております。
(月)(水)(金)は夜10時まで夜間透析を行なっております。
●車で通院を希望の方へ 駐車場を用意しております。
●旅行などの臨時透析は随時受け付けております。お電話でご連絡ください。
●通院が困難な患者様へ送迎サービス、介護タクシー等をご紹介しております。ご相談ください。
透析ベット25床、最大収容患者数 100名
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透析日 |
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| 月・水・金 |
午前8:30〜 |
午後3:00〜(夜間透析あり) |
| 火・木・土 |
午前8:30〜 |
午後2:00〜(夜間透析あり) |
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透析室担当医師
西條 公勝
西條 元彦
武藤 見佳子
伊西 洋二 (東邦大学医療センター大橋病院腎臓内科助手)
濱野 慶朋 (東京労災病院腎臓代謝内科部長)
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